インタラクティブな例
デッキを 試してみよう。
4枚のカードに、4つの教科。頭の中で答えて、カードをめくって、仕分けしてみて。
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あなたのための カード。
- 1
ノートが、カードに
Lab、学習ルート、復習プランから、Graboが覚えるべきことを問いと答えのカードにします。
- 2
見る前に考える
頭の中で答えてみて、それから「答えを見る」をタップ。
- 3
ワンジェスチャーで仕分け
「覚えた」か「要復習」。カードを右か左にスワイプします。最後には、つまずいたカードだけをもう一度見直します。
なぜ 身につくのか。
思い出すことが、覚えること
答えを見る前に思い出そうとするのは、読み返すよりずっと効果的。暗記カードの考え方は、まさにそれです。
大事なことだけ
1枚に、1つのこと:定義、日付、公式、ルール。
今の自分が分かる
デッキの最後に、習得したカードの数と、見直すカードが分かります。
どこでも
iPhoneでもWebでも。バスの中でも、テストの5分前でも。
よくある質問
カードはどこから来るの?
あなたのノートからです。Graboが、Lab、学習ルート、復習プランから作ります。
カードは、ちょうどいい日に自動で戻ってくる?
まだです。デッキの最後に、「要復習」のカードを自分でやり直します。テストまで復習を分散させたいときは、復習プランを使ってください。
パソコンでも使える?
はい。iPhoneと同じアカウントで、Webから使えます。